Price
料金
SNS専任の採用も、高額な代行会社も不要。 月額5万円に、投稿の企画から制作までまるごと込みです。
¥50,000/ 月
税別(税込 ¥55,000)。企画から制作まで、この中に。
含まれるもの:
AIの学習・チューニング/投稿の企画・台本の生成/管理画面の利用/制作クレジット 毎月500クレジット付与=5万円相当・投稿約5本分(ショート動画/フィード投稿)
※クレジットの有効期限は付与から180日(翌月以降への繰り越しOK)。ご解約時に未使用分は失効します。
※追加クレジットのご購入は200クレジット(税別20,000円)からとなります。
※本サービスは法人・個人事業主のお客様を対象としたサービスです。
Structure
料金のしくみ
毎月のお支払いは、5万円だけ。もっと作りたい月だけ、追加。
月額料金に、AIによる企画・台本の生成と、プロの制作に使える制作クレジット(毎月500クレジット)が含まれています。 追加のお支払いなしで、毎月ここまで作れます。
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毎月のお支払い
月額料金
¥50,000/ 月
企画の「頭脳」も、制作の費用も、この中に。
- AIの学習・チューニング
- 投稿の企画・台本の生成
- 管理画面のご利用
- 制作クレジット 毎月500クレジット付与(5万円相当)
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もっと作りたい月だけ
追加クレジット
¥100/ クレジット
毎月の付与分を超えて制作したいときだけ、必要な分だけ購入できます。
- 税別(税込 ¥110/クレジット)
- ご購入は200クレジット(税別20,000円)から
- 使わない月は買わなくてOK
- 有効期限は購入から180日
- ショート動画 5本(80cr × 5 = 400cr)
- ショート動画 3本 + フィード投稿 15本(240cr + 225cr)
- ショート動画 2本 + フィード投稿 20本(160cr + 300cr)
※尺の追加・AI音声・モザイク等のオプションは別途クレジットを消費します。くわしい料金表は管理画面でご確認いただけます。
Why
クレジット制のいいところ
SNS運用代行の多くは、制作する・しないにかかわらず毎月まとまった固定費がかかります。 その固定費の高さこそが、SNSに踏み出せない一番の理由だと私たちは考えています。 だから咲々Socialは、月額5万円の中に制作費まで収め、固定費をそれ以上増やさない設計にしました。
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繰り越せる
使い切れなかったクレジットは、翌月以降に繰り越してご利用いただけます。 有効期限は付与から180日です。
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繁忙期は、増やせる
キャンペーンや新商品の時期は、追加クレジットで必要な月だけ増産できます。 契約を組み直す必要はありません。
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固定費は、5万円だけ
追加クレジットを買わない限り、月のお支払いは変わりません。 失敗リスクを最小限に抑えながら始められます。
Example
モデルケース
実際にはどのくらいかかるのか。よくあるご依頼を例に、1か月の費用をご紹介します。
リール2本 + フィード投稿4本 を制作する場合
- 月額料金
- ¥50,000
- 追加費用
- ¥0 消費220cr ≦ 毎月付与500cr
- 合計
- ¥50,000 / 月
※ 税別。リール2本(160cr)+フィード投稿4本(60cr)=220クレジットで、毎月の付与分に収まります。
リール5本 + フィード投稿10本 を制作する場合
- 月額料金
- ¥50,000
- 追加クレジット 200cr
- ¥20,000 消費550crのうち500crは付与分
- 合計
- ¥70,000 / 月
※ 税別。リール5本(400cr)+フィード投稿10本(150cr)=550クレジット。付与分500crを超える50cr分のために追加クレジット200cr(最低購入数量)をご購入いただき、使わなかった150crは購入から180日間、翌月以降にご利用いただけます。オプション(尺の追加・AI音声など)を使う場合は別途クレジットを消費します。
Compare
ほかの選択肢と、
くらべてみると
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選択肢 A
専任の担当者を採用する
SNS運用の経験があるディレクターがいれば、クリエイターやコピーライター、 分析ができる人をオーケストラのように指揮していけます。 ただ、そうした人を新しく専任で雇用するのは、 採用コストも人件費もかかり、ハードルが高いのが実情です。
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選択肢 B
運用代行会社に依頼する
企画から撮影、編集、納品、反応分析、コメント返信まで任せられます。 ただしそれだけ人の手がかかるため、しっかりやろうとすれば 相応の費用がかかるのが当然です。決してぼったくりではありません。
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咲々Social
月額5万円に、
制作まで込みAIが企画と台本を担い、制作はボタンひとつでプロのクリエイターへ。 月額5万円(税別)に毎月500クレジット=投稿約5本分(ショート動画/フィード投稿)の制作費まで含まれるので、 失敗リスクを最小限に抑えながら無理なく始められます。
SNS運用代行やSNSコンサルの費用が高いのは、企画・撮影・編集・納品・分析・コメント返信と、 本当に膨大な工数がかかるからです。 咲々SocialはそのうちAIが担える部分をAIに任せることで、毎月の固定費を圧縮しています。